早大 - 東大 1回戦 W 002 001 010 4 T 000 000 000 0 W ○加藤 T ●井澤-松岡由-齊藤 50安打への道 宮﨑(4年) 本日 2安打 → 通算 35安打 林遼(4年) 本日 1安打 → 通算 8安打 別府(3年) 本日 1安打 → 通算 14安打 中井(4年) 本日 1安打 → 通算 25安打 …

慶大 - 東大 2回戦 K 310 300 002 9 T 000 100 000 1 K ○増居-渡部淳 T ●井澤-松岡由-鈴木健-岸野 50安打への道 中井(4年) 本日 2安打 → 通算 24安打 梅林(3年) 本日 1安打 → 通算 10安打 阿久津(4年) 本日 2安打 (1HR)→ 通算 24安打 (3HR) 和田(3年…

コロナから回復した宮﨑が1番レフトに復帰して迎えた慶應戦。慶應は外丸を1回戦の先発に立ててきましたが、初回2アウトから阿久津が内野安打で出ると早速盗塁を決め、さらに暴投が高く跳ねる間に一気にホームイン!足で先制点をもぎ取ります。 その裏井澤は…

明大 - 東大 3回戦 M 300 003 412 13 T 210 001 020 6 M ◯蒔田-石原-渡部慎-高山 T ●井澤-鈴木健-齊藤-木戸-綱嶋-平田 50安打への道 大井(3年) 本日 1安打 → 通算 5安打 阿久津(4年) 本日 2安打 → 通算 21安打 別府(3年) 本日 2安打 → 通算 12安打 梅…

東大 - 明大 2回戦 T 100 122 001 7 M 320 300 03X 11 T ●松岡由-木戸-平田-綱嶋-齊藤-鈴木健-西山 M 藤江-菱川-渡部慎-○石原-高山 50安打への道 中井(4年) 本日 1安打 (1HR) → 通算 21安打 (1HR) 阿久津(4年) 本日 2安打 (1HR) → 通算 19安打 (2HR) 別…

夏の激しいレギュラー争いを経て、大井が1番レフト、藤田が6番サードのスタメンを勝ち取って迎えた秋の開幕戦。6季連続の開幕投手を任された井澤は初回先頭飯森を三球三振からの無失点、2回も三者凡退と素晴らしい立ち上がり。3回も簡単に2アウトを取ります…

3年ぶりに開催されたU-18日本代表の壮行試合を観にZOZOマリンへ。試合前の練習中にはオーロラビジョンに 3年前 の高校・大学代表からプロ入りした選手の映像とメッセージ。大学代表だった牧が今や日本を代表するセカンドに成長しただけに、高校代表だった森…

四国グリーン紀行の旅 最終日

世間が憂鬱な月曜の朝を迎える中、優雅に宿毛駅から行動開始。三セク移管後に建設されただけあって高架とトンネルがふんだんに用いられた路線を1両編成の普通列車で進み、中村に到着。次の列車は1時間後(9:24)ということで駅から10分ほどのウェアハウスに向…

四国グリーン紀行の旅 2日目

この日の行程は郡中港から。最初は3両編成で各車両1人ずつだった車内も徐々に混み出し、松山市に到着。いよてつ高島屋のエレベーターで屋上に向かうとレトロゲームや遊園地の歓迎を受け、これぞデパートの屋上!と今は無き横浜松坂屋を思い出してしんみり。 …

オールスターゲーム2022 in 愛媛

12年ぶり のスタジアムはスコアボードがフルLED化されており、それを用いた演出が盛りだくさん。まずはオープニングイベントとして六校応援団によるパフォーマンス。さながらミニ六旗という感じで、最近本家六旗になかなか行けていない立場から有難く楽しみ…

四国グリーン紀行の旅 0~1日目

2年越しで開催の運びとなった六大学オールスターのためにいざ四国へ。運良く取れた琴平行きのサンライズに乗り、起きた時には瀬戸大橋。高松駅では30分の待ち時間がありましたが、残念ながら連絡船うどんは閉店してしまったため、代わりに出来ていた7-11でサ…

父とハマスタに行ってきました。試合は先発の石田が初回秋山マクブルームの連打で先制を許すも、直後に広島先発の遠藤から佐野がライト前で出ると、続く牧が左中間最深部に逆転の2ラン!さらに宮崎もレフトにホームラン!あっという間に3点を入れ逆転に成功…

3年ぶりの有観客、そして初めてプロ出身監督同士での開催となった双青戦。予想通り井澤と水江の先発で始まった試合は初回ともにチャンスを作りながら無得点も、2回裏に宮﨑松岡泰の連打で無死1・3塁とすると、山口の二ゴロをセカンドが2塁に悪送球する間に宮…

野球伝来150周年を記念して開催されたプロアマ記念試合を観てきました。試合開始に先立ち行われたセレモニーでは色とりどりのユニの大学・社会人選抜とNPB U-23選抜が一堂に会した後、ファーストピッチは斎藤佑樹氏・中日ドラゴンズジュニアの小林大雅(たい…

第93回都市対抗野球大会 決勝戦

昨年の準々決勝の再戦となった今年の決勝戦。試合に先立ち行われた松永怜一さんの追悼セレモニーでは六大学の監督勢揃い(並びが順位通りであれば1969年春なので東大は坪井さんでしょうか)やロサンゼルス五輪金メダルなど懐かしの写真が盛りだくさん。そし…

第104回全国高校野球選手権神奈川大会 決勝戦

今春の大会で横浜は桐光学園に敗れ、東海大相模は桐蔭学園に敗れ、ともに第2シードからのスタート。新たな時代の到来を予感させましたが、監督が代わってもやはり名門。夏はしっかり仕上げてきて黄金カードの実現となりました。 先発は相模が庄司、横浜が杉…

3年ぶりに真夏の開催となった都市対抗へ。新調されたオーロラビジョンをどう活用するのかが個人的楽しみの1つでしたが、早速試合前の地引10年連続出場表彰が情報量豊かなものに。さらに選手紹介の顔写真も引き伸ばされ、ただでさえでかい中田が一段と迫力満…

3年ぶりに横浜スタジアムでの開会式が戻ってきましたが、従来1時間弱かけて行っていた入場行進が、各チーム代表2名による1分足らずの一斉行進に変更。また大会歌演奏も省略されるなど様々な簡素化がなされた一方で、役員・来賓の挨拶はいつも通りでした。そ…

2年前に企画されながらコロナ禍のため中止となっていた第9回六大学オールスター in 愛媛が、ようやく開催の運びとなり詳細が発表されました。 http://www.big6.gr.jp/game/specialgame/2022matsuyama/2022matsuyama.html 今回のチーム名は石鎚マウンテンズ(…

3年ぶり に行われた東都vs社会人の交流試合のために大田へ。到着時には既に身の危険を感じるほどの暑さで、当然のように屋根の下に陣取りましたが、屋根の無い前面の席にはチーム関係者以外にも写真を撮るための観戦者も多く、この試合に賭ける情熱をひしひ…

ハーレム大会に代表を派遣することになり、3年ぶりに行われた平塚合宿を観てきました。そのときは開始早々豪雨により打ち切りとなったため、しっかり観るのは 4年前 以来です。溝口コーチによるノックの後、2チームに分かれて紅白戦を2試合実施。チーム分け…

第71回全日本大学野球選手権大会 決勝

9年前 の再戦となった決勝戦ですが、まずは試合開始に先立ち松前重義氏の野球殿堂入り表彰式が行われました。今大会は東海大と東海大札幌キャンパスが出場を果たし、東海大札幌は渡部がノーヒットノーランの偉業を達成。松前氏もさぞ草葉の陰で喜んでいるこ…

簡素版ながら開会式あり、人数制限無しの有観客、ブラバンも全面解禁と着実に平常に戻りつつある夏の神奈川大会の組み合わせが決まりました。 https://www.kanagawa-baseball.com/summer/2022/開幕カードは横浜桜陽vs法政二。なんと甲子園優勝経験校がいきな…

昨日東芝が1抜けを決めたことで、残り1つの椅子を争うことになったENEOSvs三菱重工Eastの対戦。加藤と大野の先発で始まった試合は初回2アウトから小豆澤がレフトフェンス直撃の2ベースで出ると、山﨑のライト前タイムリーで先制。2回には丸山のセンターへの…

3年ぶりに有観客・応援有りの西関東予選がハマスタに戻ってきました。ENEOSが関根、東芝が吉村の両エースの先発で始まった代表決定リーグ初戦は2回裏に東芝がヒットの石川を1塁に置き、福山のライトポール際への2ランで先制。4回には吉田の遊ゴロを瀬戸西が…

岩手の旅 2日目

朝風呂を浴び、バイキングで朝食をいただいてからこの日の行動開始。いよいよお待ちかねのSL銀河です。いつか乗ろうと思っている間に来春での運行終了が発表されたことで、通路側の席しか取れませんでしたが、それでも乗れたのは本当に幸運でした。黒煙を上…

岩手の旅 1日目

フレッシュトーナメントも終わって一息ついたので、コロナ禍以降初めての宿泊旅行に行ってきました。ツアー客や修学旅行と思しき生徒でごった返す盛岡に到着し、まずは駅ビルでランチ。わんこそばか冷麺かじゃじゃ麵のどれかにするつもりでしたが、今月で閉…

今年初めてのハマスタに行ってきました。試合に先立ち行われた木塚vs聖澤の一打席対決でしたが、木塚のコントロールが定まらずBBFBBで四球…。これでは締まらないということで対決は続行、さらにBSFBとカウント6ボール2ストライクとなってからようやく打球が…

伝統の早慶戦で慶大が連勝 堀井監督「選手はいい環境でいいゲームができた」観客1万8000人

伝統の早慶戦で慶大が連勝 堀井監督「選手はいい環境でいいゲームができた」観客1万8000人 - アマ野球 : 日刊スポーツ 慶應に先勝を許した早稲田はリーグ戦初先発の清水大が慶應打線を序盤1失点に抑え込み、自身のタイムリーで同点に追いつくも、5回に萩尾…

先発の小髙峯は初回先頭の宮﨑を四球で出すも、2塁を盗もうとしたところをしっかり逮捕。2死走者無しとしたものの、そこから四球死球で走者を溜め、野尻のタイムリーで先制を許します。それでも2回は無失点に抑えてオープナーの役目を果たすと、2番手の松岡…